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お役立ち情報

2026.01.23
メディア掲載
Funda Navi(ファンダナビ)にて公開された「会計士白書クイズ2025」を、弊社代表の桑本が監修いたしました。
Funda Navi(ファンダナビ)にて公開された「会計士白書クイズ2025」を、弊社代表の桑本が監修いたしました。

本クイズは、現役会計士1,091名以上を対象とした大規模アンケートを、生成AIを活用してクロス分析したレポート『会計士白書 2025』をもとに作成されています。キャリアや報酬、AIに仕事を奪われる脅威など、会計士の“いま”を多角的に把握し、職種としてのリアルを浮き彫りにする内容となっております。

クイズは下記URLからご覧いただけますので、ぜひ挑戦してみてください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

「会計士白書クイズ2025」はこちら
https://navi.funda.jp/series/kaikieshihakusho-quiz2025

2024.04.10
メディア掲載
公認会計士清風会が主催する第51期第6回月例会にて、弊社代表の桑本が講師として登壇いたしました。(※本講演はすでに終了しております)
公認会計士清風会が主催する第51期第6回月例会にて、弊社代表の桑本が講師として登壇いたしました。(※本講演はすでに終了しております)

「会計士のキャリアについて -若手の独立トレンドがあるが、果たして?-」をテーマに開催された本月例会では、近年の会計士を取り巻くキャリア環境の変遷や、世代間のギャップに関するディスカッションなどが行われました。

講演に関する詳細は下記URLからご覧いただけます。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

公認会計士清風会 講演詳細はこちら(※本講演はすでに終了しております)
2021.11.19
メディア掲載
会計人コースWebの「【令和3年公認会計士試験合格発表!】就職活動を成功させるために、今すべきこと」と題した記事を、弊社代表の桑本が執筆いたしました。
会計人コースWebの「【令和3年公認会計士試験合格発表!】就職活動を成功させるために、今すべきこと」と題した記事を、弊社代表の桑本が執筆いたしました。

記事では、公認会計士試験合格後の就職活動において重要となる「コミュニケーション能力」や「人柄」といった採用側の視点や、入社後の満足度を左右する中長期的なキャリアの考え方について解説しています。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

会計人コースWeb 掲載記事はこちら
https://kaikeijin-course.jp/2021/11/19/46454/

2024.06.12
セミナー情報
EY新日本有限責任監査法人が主催するオンラインセミナー「IPO準備を体系的に学ぶ『事例紹介!IPO実務講座』」にて、弊社代表の桑本が登壇いたしました。
EY新日本有限責任監査法人が主催するオンラインセミナー「IPO準備を体系的に学ぶ『事例紹介!IPO実務講座』」にて、弊社代表の桑本が登壇いたしました。

本セミナーは、IPOをご検討・準備されている企業様を対象に、事例を交えながらIPO準備のポイントを解説するプログラムです。桑本は「IPOを実現させるCFO採用戦略とは」と題したセッションに登壇し、上場に向けた効果的な人材獲得や組織体制の構築について解説いたしました。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

EY新日本有限責任監査法人 セミナー案内資料はこちら(※当セミナーはすでに終了しています)
https://www.ey.com/content/dam/ey-unified-site/ey-com/ja-jp/media/webcasts/2024/06/pdf/ey-assurance-2024-06-12.pdf

2019.02.12
メディア掲載
週刊エコノミスト(WEB版)の記事にて、弊社の取り組みが取り上げられました。
週刊エコノミスト(WEB版)の記事にて、弊社の取り組みが取り上げられました。

記事では、人材の流動化が進む公認会計士業界において、監査法人から新たなキャリアへと歩みを進めた方々の多様な経歴やロールモデルを紹介する、弊社のWebサイトを通じた転職・独立支援について解説されています。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

週刊エコノミスト 掲載記事はこちら
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20190206/se1/00m/020/001000d

2020.04.06
メディア掲載
週刊エコノミスト(WEB版)の「会計士1000人に聞く 監査法人は5年で半数離職 人気転職先は『コンサル』」と題した記事にて、弊社が実施したアンケート調査の結果が取り上げられました。
週刊エコノミスト(WEB版)の「会計士1000人に聞く 監査法人は5年で半数離職 人気転職先は『コンサル』」と題した記事にて、弊社が実施したアンケート調査の結果が取り上げられました。

記事では、公認会計士の方々を対象とした調査データをもとに、監査法人の早期離職の実態や退職理由、コンサルティング会社をはじめとする転職先への動向、AIに対する現場のリアルな意識などについて詳しく解説されています。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

週刊エコノミスト 掲載記事はこちら
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20200414/se1/00m/020/026000c

2018.01.18
メディア掲載
日本経済新聞(WEB版)の「増える『企業内会計士』 監査法人から年500人転職」と題した記事にて、弊社代表の桑本のコメントが取り上げられました。
日本経済新聞(WEB版)の「増える『企業内会計士』 監査法人から年500人転職」と題した記事にて、弊社代表の桑本のコメントが取り上げられました。

記事では、監査法人から上場企業などへ転職して働く「企業内会計士」がこの5年間で3倍に急増している現状や、幅広いキャリアを求めて流動化する若手会計人材の動向について解説されています。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

日本経済新聞 掲載記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25856000Y8A110C1920M00/

2018.07.01
メディア掲載
日本経済新聞(WEB版)に、弊社の新たな取り組みに関する記事が掲載されました。
日本経済新聞(WEB版)に、弊社の新たな取り組みに関する記事が掲載されました。

記事では、弊社が構築した公認会計士の働き方のモデルケースを集めたデータベースについて紹介されています。スタートアップ企業のCFOや監査役などを務める多様な会計士の情報を集約し、新たなWebサイトを通じてロールモデルとなる方々をご紹介することで、転職や独立などのキャリア形成を支援する内容となっております。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

日本経済新聞 掲載記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32405800Z20C18A6FFR000/

2019.10.03
メディア掲載
日本経済新聞(WEB版)に、弊社が実施した公認会計士対象のアンケート調査に関する記事が掲載されました。
日本経済新聞(WEB版)に、弊社が実施した公認会計士対象のアンケート調査に関する記事が掲載されました。

記事では、現場の中核を担う30~50歳代の過半数がAIに業務を「脅かされない」と考えている現状や、30歳代の4割が年収1000万円超と回答したデータなど、普段は表に出ることの少ない会計士のリアルな意識や実態について詳しく取り上げられています。

掲載記事は下記URLからご覧いただけますので、ぜひご一読ください。

当社は、会計士が専門性を発揮し、長期的にキャリア形成できる環境づくりを支援することを重要な使命と考えています。

今後も、公認会計士の皆さまがより活躍できるキャリア機会の創出と、中長期的な人材価値の向上に貢献してまいります。

日本経済新聞 掲載記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50545230T01C19A0DTA000/

2025.02.28
転職事例
Oさん(35歳/男性)の転職
前職
大手監査法人
職位:シニアスタッフ(年収800万円)
現職
スタートアップ企業
転職時職位:経理財務(年収900万円)
転職活動期間
2ヶ月
前職 大手監査法人
職位:シニアスタッフ(年収800万円)
現職
スタートアップ企業
転職時職位:経理財務(年収900万円)
転職活動期間
2ヶ月

Q.監査法人(または前職)でのキャリアにおいて、最初に転職を意識したきっかけは何でしたか?

監査法人に入る前から転職は意識していましたが、ずっと漠然としていました。監査法人5~6年目あたりからスタートアップ企業の成長支援業務に携わることになり、外部からの支援に限界を感じて「内部からスタートアップ企業の成長に関わりたい」と強く思うようになったのが具体的に転職を意識したきっかけでした。

Q.数あるエージェントの中で弊社を選んだ決め手は何でしたか?

当初は大手の転職エージェントを使っていたのですが、私の希望と大きくずれる求人ばかり紹介されてしまい、エージェント中心の転職活動になっている感覚になっていました。
そんな時にPCP代表の方の投稿がSNSで流れてきて相談をしてみました。相談してみると徹底的に「なぜ転職するのか」「なぜその業種に行きたいのか」など自分自身と向き合う時間を取らされて苦しい思いをしたのですが(笑)、結果として転職への迷いも完全に消え、どういった転職が良いのか明確にできました。この苦しいことへ最初に向き合わせるというスタイルが私にはハマり、そのまま転職まで至りました。

Q.転職活動中、最も不安だったことは何ですか? また、それはどのように解消されましたか?

監査法人での経験が転職市場でどれくらい評価されるものなのかが不透明で不安でした。私は早い年次から主任業務や監査以外の業務を経験させてもらっていましたが、それでも「成し遂げたこと」や「次の職場で活かせる能力」を聞かれるとどうしても答えに窮しました。これも相談当初に徹底的に向き合わされ、どの会社から何を聞かれても自信をもって答えられるくらいに不安は解消されました。

Q.入社して最初の一ヶ月、最も「監査法人との違い」を感じた実務上のポイントはどこでしたか?

人の違いが大きいです。監査法人は会計士試験を突破してきた人たちだけで構成されており、コミュニケーションコストは極めて低いことを痛感しました。監査法人ではこの程度全員がわかっている知識があったり、自分で過去の調書など見てキャッチアップするのが当たり前になっている部分がありましたが、事業会社ではいろんなバックグラウンドの人が集まってきており、監査法人と同じコミュニケーションは許されないということを痛感しました。

Q.会計士としてのバックグラウンドが、今の業務で「最大の武器」になっていると感じる瞬間を教えてください。

正直会計士としてのバックグラウンドが今の業務で武器になっていると感じたことはないです。会計士という枠を超えて常に新しいことに挑戦していくというスタンスが重要と感じています。
一方で転職活動中は会計士という資格を持っていることで一定の信用は得られており、選考がスムーズに進んでいる印象はありました。

Q.今、かつての自分と同じように悩んでいる会計士の方へ、あえて「厳しい視点」も含めてアドバイスを送るとしたら何と伝えますか?

早い頃から漠然と転職を意識しており、監査法人には長くいないと決めている人も多いかと思いますが、そんな人も主任業務や監査以外の仕事を積極的に、全力で取り組むことをお勧めします。監査法人での仕事は指示された割当を前期踏襲でやっていれば一定こなせる仕事ですが、そんなことをしていると私のようにアピールポイントがなかなか出てこず苦しみます。正直私は監査の仕事が嫌いで「こんな仕事」と思っていた節がありました。そんな状態だったので、何がやりたいのか明確になるまで時間がかかり、いざ転職しようと決めた時も「自分って空っぽなんだな」と苦しむことになります。たとえ今の仕事がやりたいことではなくても全力で取り組むとこんなことにはならないと思います。

Q.最後に、どんな人に当社をお勧めしたいですか?

私のようにダラダラと監査法人に勤めていて自分軸が見えていない人や、しっかりと自分の人生相談にのってくれる先輩のような人を求めている人にお勧めです。通常の転職エージェントでは絶対にあり得ないですが、今もPCPのエージェントの方とは関係があり、この先も転職するときは間違いなく相談するんだろうなと思っています。
一方で、機械的に求人を紹介してもらいたい人で、エージェントとのコミュニケーションを求めていない人には向かないかもしれません。

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